楽天アンリミットを実際に利用した感想!評価や評判は?他社との比較【楽天モバイル】

ライフハック

最近、CMでもよくみかけるRakuten UN-LIMIT(アンリミット)

楽天回線エリア内のデータ使い放題一年間利用料無料などのうたい文句で気になっている人も多いのではないでしょうか。

そこで、Rakuten UN-LIMIT(アンリミット)を、実際に2か月利用しているぼくが、リアルな評価をします!

ぜひ、参考にしてください。

結論:Rakuten UN-LIMIT(アンリミット)は“神”です

はじめに、結論を言います。

Rakuten UN-LIMIT(アンリミット)は“神”です。

これは、契約しない手はありません。

Rakuten UN-LIMIT(アンリミット)が向いている人はこんな人!

  • データ容量を気にせず使いたい人
  • 格安SIMをどこで契約しようか迷っている人
  • とにかく通信費を安く済ませたい人
  • 楽天経済圏を利用中の人

これだけでは、分からないこともあると思うので、以下ではアンリミットの良い点、悪い点を紹介しますね。

Rakuten UN-LIMIT(アンリミット)のメリット

良い点は次の点です。

  • データ使い放題
  • 利用料金が一年無料
  • ポイント還元が半端ない

ひとつづつ解説していきます。

データ使い放題

Rakuten UN-LIMIT(アンリミット)には、

楽天回線エリア

パートナー回線エリア(au回線)

のふたつの回線があります。

楽天回線エリア内では、高速通信が使い放題※です。

ぼくが使っているエリアでは、安定して30Mbps以上は出てくれます。

※といっても一日10GBを超えると3Mbpsに速度制限がされるという報告があります。こちらは一日でリセットされますが、一日10GBを使う人はほとんどいないこと、越えても3Mbpsで使えるとなると、実質使い放題といっていいでしょう。

パートナー回線エリア内では、月5GBまで10Mbpsくらいで利用できます。

また、ここがRakuten UN-LIMIT(アンリミット)の一番の神ポイントなのですが

低速モードでも、1Mbpsで利用できる!

これは、本当にすごいです。

1Mbpsもあれば、SNSはもちろんYoutubeなどの動画も高画質でなければ見ることができます。

つまり、データ通信量を一切気にせず利用できるのです!

QOL上がります。まじで。

利用料金が一年無料

Rakuten UN-LIMIT(アンリミット)は、プランが月額2980円(+税)のひとつしかありません。

データ通信量を気にせず月額3000円で使える時点で、格安なのですが、なんと先着300万人※は“一年間無料”です。

三木谷社長ありがとう!36000円もらえるのと一緒ですからね。

必ずかかる固定費が一年間無料になるんですよ?

これ、契約しない手はないでしょ。

※ちなみに、現在の契約数は推定50万人以上です。これは、「my 楽天モバイル」という楽天モバイル利用者は必須のアプリのダウンロード数の推測です。心配な人は早めに契約しましょう!

6月30日に100万契約を突破したみたいですね!

楽天モバイル、携帯キャリアサービスの契約申し込み数が100万回線を突破 | 楽天グループ株式会社
楽天モバイル株式会社(本社:東京都世田谷区、代表取締役社長:山田 善久)は、4月8日(水)よりサービス提供を開始した無制限プラン「Rakuten UN-LIMIT」(読み:ラクテン アンリミット、以下「本プラン」)の累計契約申し込み数が本日6月30日(火)に100万回線を突破したことをお知らせいたします。

ポイント還元が半端ない

しかも、いまだと

オンライン契約3000P+事務手数料3300P+紹介2000P(+対象者のみ最大15000P)=8300P(最大21300P)

8300Pは、だれでももらえるということですね。

ちなみに、ぼくの紹介コードはこちらになります。入力すると2000Pもらえるので使ってみてください!

☆紹介コード☆

3QEPz3652YEp

追記2020.07.31

紹介コードを利用できるのは5回線までになります。本日、15000ポイント追加されていました!ご利用ありがとうございました!それにしても、無料で最大37000ポイントほどもらえるのは意味が分からないですね笑

利用料が一年間無料になるだけでなく、ポイントまでもらえるとか、訳が分からないです笑

さらに、楽天モバイル利用者は、楽天市場でのSPUが+1倍になります。

三木谷社長ありがとう!(2回目)

その他のメリット

ほかにもこんなメリットがあります。

・国内通話かけ放題

・海外でも2GBまで利用可能

・解約料ゼロ円

etc…

まじで、Rakuten UN-LIMIT(アンリミット)は“神”です。

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Rakuten UN-LIMIT(アンリミット)のデメリット

正直、ぼくが利用している限りアンリミットのデメリットはありません。

本当に使いやすいです。

しかし、ほかの方の評判をみてみると次のようなデメリットが考えられます。

  • 楽天回線エリアが都市部のみ
  • 楽天モバイルの対応が悪い?
  • 使える機種が限られる

楽天回線エリアが都市部のみ

主に使える地域は、

東京、横浜、千葉、埼玉、大阪、京都、名古屋、札幌

などの都市部に限られます。

詳しくは、公式サイトをご覧ください。

通信・エリア | 楽天モバイル
楽天モバイルの通信エリア(サービスエリア)を、地図や検索でご確認いただけます

ただ、これらの地域に住んでいなくても月5GBまで、低速モードでも1Mbpsで利用できるだけでも十分満足度は高いと思います。

実際、ぼくの場合、勤務先は楽天回線エリア内ですが、住んでいる地域は楽天回線エリアではないです。それでも満足していますよ!

楽天モバイルの対応が悪い?

ツイッターなどで検索すると、楽天モバイルの対応の悪さに関するツイートが見られます。

  • 問い合わせしてもつながらない
  • 勝手に解約されていた
  • 楽天回線エリア内なのにつながらない
  • …etc

しかし、これらのツイートをしている方の割合がわからないですし、

ぼくは、コロナの影響がひどかった4月後半に申し込みをしましたが、スムーズに申し込めました。問い合わせチャットは、一日後に返信がありました。

楽天回線も結構掴んでくれますよ。

ただ、楽天回線とパートナー回線を確認するのにいちいちアプリを開かなければならないのは、不便です。

楽天モバイルの対応が心配の人は、実店舗で契約してもいいかもですね。

使える機種が限られる

利用可能な機種が限られているのは、現在使用しているスマホで契約しようとしている人にとっては、大きな問題ですね。

楽天モバイルが、公表している動作確認済の機種は、公式サイトをご確認ください。

楽天回線対応製品 | 製品 | 楽天モバイル
楽天モバイル(Rakuten UN-LIMIT VI)対応機種一覧。楽天回線で接続性検証の確認がとれている、楽天モバイル(楽天回線)のSIMがご利用いただける製品一覧です。※ラクテンアンリミットファイブはRakuten UN-LIMITEDではありません。

ぼくは、HUAWEI p30 liteで快適に使えています。

また、公式サイトに載っていない機種でも、使える機種も多いみたいです。

iPhoneでも、利用可能な型はあるそうなので、詳しくはツイッターなどで、実際に使っている人の声をきくのがいいですね。

楽天モバイル・UQモバイル・ワイモバイル比較

こんな記事が出ていました。

ワイモバイル「7月料金改定」楽天とUQモバイルに対抗(毎日新聞)

Yahoo!ニュース
Yahoo!ニュースは、新聞・通信社が配信するニュースのほか、映像、雑誌や個人の書き手が執筆する記事など多種多様なニュースを掲載しています。

ワイモバイルやUQモバイルも低速時の1Mbps導入するみたいですね。

低速時1Mbpsのプランの簡単な比較表を作成してみました。

  データ容量 料金 備考
楽天 楽:使い放題 パ:5GB 2980円 一年間無料
UQ 10GB 2980円  
ワイ M:10GB R:14GB M:3680円 R:4680円  

楽天回線エリアが生活範囲になくて、データ容量を多くほしいという人にとっては、UQモバイルも選択肢に入ってきますね。

ただ、これでも、ぼくなら楽天を選びますね。

一年間無料やポイント還元はうれしいです。楽天経済圏を利用している人は、楽天一択ではないでしょうか。

まとめ:Rakuten UN-LIMIT(アンリミット)はやっぱり“神”

以上、Rakuten UN-LIMIT(アンリミット)のメリット、デメリットの紹介でした。

実際に、利用している身としては、メリットばかりでデメリットはほとんどありません。

やっぱり、データ通信量を気にせずに、動画やSNSを使えるのはめちゃくちゃ便利ですね!

ストレスが全くなく、QOLが向上しまくりです!

Rakuten UN-LIMIT(アンリミット)はやっぱり“”です

格安simに迷ったら、とりあえず楽天モバイルで申し込むことをおすすすめします!

ありがとうございました。

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