コラム

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=LOVE

【感想】イコラブとノイミーのそれぞれの物語【24girls 2020】

今回のライブの目玉はやはり、サプライズからの「=LOVE」「≠ME」のパフォーマンスである。=LOVE、≠MEという“物語”のハイライトのような瞬間だった。 アイドルが持つ物語性は、曲が持つ意味を大きく変える。今回のライブでは、はじ...
=LOVE

【コラム】イコラブは武道館を越えられるか?【=LOVE】

アイドルにとって日本武道館でのライブは、ひとつの大きな目標である。2年以内に武道館に行けなかったら解散というスローガンを掲げるアイドルもいれば「推しが武道館にいってくれたら死ぬ」というアニメもある。しかし、それが故に実力や人気が伴わないタ...
櫻坂46

「櫻坂46」というグループ名が素晴らしすぎるたったひとつの理由

「欅坂46」が「櫻坂46」に改名されることが発表されました。 「櫻坂46」というグループ名は、改名が発表されたオンラインライブの時にすでに話題になっていました。その根拠は、 「櫻」の画数が「欅」と同じ21画であることロゴに桜色...
欅坂46

【僕たちの嘘と真実】欅坂46が秋冬を表すグループであるならば【感想】

「僕たちの嘘と真実 Documentary of 欅坂46」は、平手友梨奈を軸として「欅坂46の5年間とは、何であったのか?」を描くドキュメンタリー映画である。あくまでも平手友梨奈が中心であり、フロントメンバーであった長濱ねる、今泉佑唯、...
=LOVE

【感想】イコラブの太陽。=LOVE 3rd ANNIVERSARY PREMIUM CONCERT【イコラブ】

=LOVE 3rd ANNIVERSARY PREMIUM CONCERTに参加した。 約6ヶ月ぶりのライブ。コロナ禍のライブは初めてだったので、いつもと勝手が違うライブに、少し緊張していた。しかし、その緊張は、ライブが始まると同時...
≠ME

【感想】冨田菜々風の可能性。≠ME『次に会えた時 何を話そうかな』

去年のTIFの初ライブから約一年。 今年に入ってからは、数えるほどしかライブができていない状況下で、≠ME無観客ライブ『次に会えた時 何を話そうかな』が開催されました。 本記事では、久しぶりのライブとなった無観客ライブの感想を...
日向坂46

けやき坂46を不遇の時代と呼ぶのは、本当に正しいのだろうか?【日向坂46】

日向坂46の生い立ちが語られるとき、必ずと言っていいほど、「日向坂46は順風満帆に見えますが、デビュー前の彼女たちには、こんな過去がありました・・・」という枕詞がつく。 つまり、けやき坂46時代は不遇の時代であったというのだ。 ...
日向坂46

【3年目のデビュー感想】日向坂46とは、仲間との絆で壁を乗り越える物語【けやき坂46】

日向坂46ドキュメンタリー映画「3年目のデビュー」を観ました。 「3年目のデビュー」というタイトルが示す通り、アイドル業界でも異例な存在である日向坂46がどのように生まれたのか、そして夢へ向かってどのように歩みを進めているのかを、ラ...
米津玄師

【米津玄師】サブスク解禁でも『STRAY SHEEP』のCDを買うべき理由

米津玄師のサブスクが解禁されましたね。 新アルバム『STRAY SHEEP』の発売と同時にです。 サブスクで聴けるなら、わざわざCDを買う必要はないと考える人がほとんどだと思いますが、ぼくはCDの購入をおすすめします。 ...
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